SCHOOL BAND LOG

閃光ライオット

閃光ライオットは、TOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」とソニーミュージックが開く、10代が対象の音楽の大会です。2015年から2019年は、同じ番組の「未確認フェスティバル」が開かれていました。

主催
TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」・ソニーミュージック(特別協賛:マイナビ)
応募できる人
10代のアーティスト(2026年は応募の時点で10歳から19歳。バンドはメンバー全員)
地域
全国
演奏する曲
オリジナル曲(コピーバンドの部門はコピー曲)
応募の方法
演奏の音源と応募の書類
時期
ファイナルは、例年8月上旬です。2026年の応募の期間は、2月16日から3月27日まででした。
主な賞
グランプリの賞金100万円など(2026年)

応募から本選までの流れ

01
演奏の音源と応募の書類を送ります。
02
スタジオの審査とライブの審査で、ファイナルに出演するアーティストが選ばれます。
03
ファイナルで演奏し、グランプリが決まります。

応募に必要なもの

閃光ライオットに応募するときに必要なものには、演奏の音源、応募の書類(未成年は保護者の同意が必要)の2つがあります。

応募する演奏は、録音機か外付けのマイクで録ると、大きな音でも割れにくくなります。

閃光ライオットの歴代の優勝

閃光ライオットの直近の優勝バンドは、札幌某所です。2026年の大会で優勝しました。

回優勝学校
2026年 ›札幌某所 ›要確認
2025年 ›めっちゃ美人 ›要確認
2024年 ›admires ›要確認
2023年 ›でかくてまるい。 ›要確認
2019年(未確認フェスティバル) ›SULLIVAN's FUN CLUB ›要確認
2018年(未確認フェスティバル) ›マッシュとアネモネ ›要確認
2017年(未確認フェスティバル) ›リツキ ›要確認
2016年(未確認フェスティバル) ›YAJICO GIRL ›要確認
2015年(未確認フェスティバル) ›Shout it Out ›要確認
2014年 ›突然少年 ›要確認
2013年 ›フィッシュライフ ›要確認
2012年 ›バンクス ›要確認
2011年 ›PAIGE ›要確認
2010年 ›THE★米騒動 ›要確認
2009年 ›SHIT HAPPENING ›要確認
2008年(第1回) ›Galileo Galilei ›要確認

閃光ライオットに10代で出演したアーティスト

アーティスト出演した年結果
Galileo Galilei2008年グランプリ
ねごと2008年審査員特別賞
緑黄色社会要確認出場
GLIM SPANKY要確認出場
BURNOUT SYNDROMES要確認出場
片平里菜要確認出場
ぼくのりりっくのぼうよみ要確認出場
SHE'S要確認出場

閃光ライオットに応募する

公式サイトで応募の要項を見る ↗

出典

PR TIMES「10代アーティスト限定の夏フェス『マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!』グランプリは北海道発・オルタナティブバンド「札幌某所」!」

THE FIRST TIMES「Galileo Galilei、緑黄色社会らを輩出! 10代アーティスト限定の音楽フェス『閃光ライオット』が再始動」

リアルサウンド「緑黄色社会ら輩出した『閃光ライオット』、9年ぶり復活の背景 関係者4名が語る」